その自然、わたしたちの未来へ。
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未来へ。
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環境科学コースとは
環境科学コースが目指しているのは、環境と人との間に生じた問題を科学の力で解決すること。
わたしたちと学びを深め、未来の環境に寄り添える環境科学の専門家を目指しませんか?
わたしたちと学びを深め、未来の環境に寄り添える環境科学の専門家を目指しませんか?

01
身近な生活の中にある
自然環境と先進的な
テクノロジーを学ぶ
自然環境と先進的な
テクノロジーを学ぶ
海や川、山林などわたしたちのすぐ側にある自然。まずはそれに積極的に触れ、科学とどう繋がりを持つのかを学んでいきます。
02
広い知識を持った教員と
企業や団体と共に
持続可能な社会を考える
企業や団体と共に
持続可能な社会を考える
環境科学の第一線で研究する教員と環境への配慮を考える企業と共に、未来にどう健全な自然を残していくかを考えます。


03
社会に貢献できる
環境と科学の
プロフェッショナルに
環境と科学の
プロフェッショナルに
今では環境問題の解決は世界的な課題のひとつです。その最先端の課題に積極的に取り組むことができるプロフェッショナルを目指します。
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2026.03.19卒業式が開催され49名が巣立ちました卒業式が開催され49名が巣立ちました 3月19日(木曜日)に、庄原市民会館で卒業式が行われました。 環境科学コースからは、49名が新しい環境に旅立ちました。 4年間、学んだことを胸に、社会で活躍していただくことを祈念しています。 環境科学コース ========================= さらに詳しく知りたい方はこちら! ・環境科学コースウェブサイト …環境科学コースについて紹介しているサイトです。 -
2026.03.18小関准教授の研究が環境研究総合推進費に採択されました小関准教授の研究が環境研究総合推進費に採択されました 独立行政法人環境再生保全機構(ERCA)が公募する環境研究総合推進費の令和8年度新規課題に関して、小関良卓 准教授(環境有機化学分野)の研究課題が採択されました。本研究では、森林や農業から生じる木質廃棄物・農業残渣などのバイオマスに豊富に含まれるキシロースを出発原料として、機能性化学物質を合成するプロセスの開発を目指します。 研究課題名 「キシロースを原料とした有用化成品の合成研究」 令和8年度環境研究総合推進費における新規課題の採択について https://www.erca.go.jp/erca/pressrelease/pdf/20260317_1.pdf ========================= さらに詳しく知りたい方はこちら! ・環境科学コースウェブサイト …環境科学コースについて紹介しているサイトです。 ・環境科学コースの研究に関するブログ …環境科学コースの研究の特徴をご覧いただけます。 ・環境科学コースのInstagram …環境科学コースのInstagramです。 ・小関准教授 …小関准教授の紹介をしています。 -
2026.03.13【予告】欠員補充第2次募集の実施について【予告】欠員補充第2次募集の実施について 令和8(2026)年度入学者選抜において、欠員補充第2次募集を次のとおり実施します。 【予告】「令和8年度 県立広島大学欠員補充第2次募集のお知らせ」 [Wordファイル/28KB] 詳細については、決定次第、以下のページにて随時お知らせします。 https://www.pu-hiroshima.ac.jp/site/undergraduate-selection/ なお、出願にあたっては、今後公表する学生募集要項を必ず確認ください。 (学生募集要項は、3月23日(月)までに、ホームページにて公表予定です。) ========================= さらに詳しく知りたい方はこちら! ・環境科学コースウェブサイト …環境科学コースについて紹介しているサイトです。 ・環境科学コースのInstagram …環境科学コースのInstagramです。


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県立広島大学
庄原キャンパス
〒727-0023 広島県庄原市七塚町5562番地




















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